ポイントサイト「ライフマイル」のDaily チャンスで「歯磨きはいつしますか?」というアンケートをユーザーに実施したところ、次のような結果に。 歯磨きはいつしますか? (1) 食後はかならず磨く…………………………………6,809 人 (2) 朝だけ磨く……………………………………………4,469 人 (3) 寝る前だけ磨く………………………………………4,083 人 (4) 磨かない………………………………………………361 人 (5) その他…………………………………………………6,518 人 (投票期間は2008年9月8日の1日のみ。有効回答数22240人) ■情報提供  ライフマイル 登録無料で現金や電子マネーに交換できるマイルが毎日のアンケートやショッピングでたまる国内最大級のポイントサイト



 [映画ウラ事情] 毎年、800本近くの映画が公開される日本。単純に1年12ヶ月で割ってみても、月に約70本の作品が日の目を見ることとなる。2008年現在、3221のスクリーンがあるものの、大作は全国拡大ロードショーと何百館も押さえるのだから、正直、作品数に対して劇場が足らないのが現状である。その背景を踏まえた上で、今回は劇場と配給の力関係について迫ってみたい。  そもそも、映画館で作品をかける際に、どのような順番で何を上映するかを決めているのは、配給サイドではなく、劇場を運営する会社の興行部と呼ばれる部署である。打ち切りについても、もちろん興行部が決定する。そして、映画館を運営している会社は、東宝がTOHOシネマズ、松竹がMOVIX、東映がティ・ジョイ、日活がシネリーブル、エスピーオーがシネマートといったように、映画会社が劇場経営を担っていることが多い。  では、その力関係を考えると、「グループ会社なのだから、劇場と配給の力関係は対等では?」と思うかもしれないが、実は劇場のほうが断然上なのである。自社作品に対しては多少の譲歩があったとしても、実際に観客の入りを目にし、生の声を聞いているのは現場の人間なのだ。ヒットしている作品があれば、公開待機中の作品を遅らせ、収入が見込めない自社作品をかけるよりは、他社の作品でも利益の高いほうを優先する。結果、1館でも多く開けたいという配給側の想いと、作品数が多く劇場が少ない現実を加味すると、決定権を持つ劇場側が自然と力を持つ形になってしまう。  例えば、大ヒットが記憶に新しい東映配給の「相棒 劇場版」は、最低限決められた公開期間である“ファーストラン”を終えた時点で、同規模公開のロングランが決定。その後の東映作品として控えていた「神様のパズル」に影響を与えたのは言うまでもない。ただ、映画会社が絡まない単館系の映画館に関しては、チェーン系ほどの厳しさはない。館主の好みで作品をチョイスすることが大半で、ヒットするにこしたことはないが、さほどヒットだけに捉われてもいないからだ。その裏には、ホラーが強い、B級アクションなら任せろ、といった具合でイメージの付いている劇場が単館系に多く、馴染みの客が付いているという点も大きいだろう。  ただ、力関係では劇場が上だが、入場料から得た利益を折半する際はそうでもないのである。一般的に、邦画は50%ずつで分け、洋画は仕入れ値が高いため、配給側が55%、劇場側が45%で、と業界では言われている。だが、これも場合によりけりで、絶対にヒットすると分かっている作品では配給側が70%という割合もあれば、上映期間によって変動していくこともあるのだ。とはいえ、箱がなければ映画は上映できず、作品がなければ映画館の意味はなしと、結局、持ちつ持たれつの関係。そんな中でのせめぎ合いが、なんとも面白いのである。  「相棒 劇場版」画像付きの記事はコチラ ■関連記事: 第9回:ちょくちょく聞かれる映画ファンド、素人が手を出しても大丈夫? 第8回:劇場で流れる予告編に隠された、知られざる真実とは? 第7回:映画監督に俳優やお笑い芸人が起用されるのはなぜ?



 バスト103センチのグラビアアイドル、早川貴子(24)がDVD『Juicy Dynamite』(オルスタックピクチャーズ)の発売記念イベントを東京・秋葉原のソフマップ・アミューズメント館で行った。  Iカップ・100センチの「トマホーク」ボディを限界ギリギリ、ニップレスもアンダーもなしに挑んだ破壊力抜群な作品。撮影時に用意した水着が入らず、急遽カーテンで衣装を作ったというから臨場感もトマホーク級。 ※本人のブログタイトルは「早川貴子のトマホーク発射五秒前」 「高校生卒業の時にGカップで、プレイメイトになりたくてグラビアはじました。グラビア界の裏エロ代表を目指す」と挑発的だ。愛称はトマ子。特技はエアポールダンス。 ■関連リンク ・早川貴子のトマホーク発射五秒前 ■関連記事 ・Iカップ女子大生アイドルが結婚を妄想する ・森三中・大島似の16歳Iカップアイドル小田切まい ・現在Iカップの東真彌 ゆくゆくはMカップ目指す



見えるルール、見えないルール  社会生活を営む上で誰もが逃れることができないもの――それが「ルール」です。年齢や立場によって守らなければならないルールは変化していくものですが、人生において最もルールの存在を強く感じさせられる場所といえば、社則や就業規則、さらに他社との契約などさまざまなルールが存在する「会社」ではないでしょうか。  「自分で決められるようにして欲しい会社のルールランキング」で1位に選ばれたのは《出社時間》でした。多くの会社で「9時5時」制が採用されているのはご存じのとおりですが、実際には残業で夜遅くまで働くこともあり、「《出社時間》や《帰宅時間》が自分で決められたらいいのに」と考える人は多いようです。自分で働く時間を決められるフレックスタイム制もありますが、「取引先・顧客に迷惑がかかる」、「労務管理が煩雑になる」などの理由でほとんど採用されていないのが実情です。  1位の《出社時間》に続いた《飲み会への出席・欠席》、《会社の行事への参加・不参加》は、人間関係が複雑な会社ならではのもの。学生時代であれば仲間内の集まりや行事に参加しなかったとしてもさほど人間関係に大きな影響を与えることはありませんが、派閥や上下関係などに影響してくる会社においては、なかなかそうもいきません。誰に気兼ねすることなく参加・不参加を決められるようになればうれしい限りですが、こちらも実現は難しそうですね。  今回のランキングで興味深いのは、8位に入った《育児休暇の取得》。厚生労働省が今年8月に発表した調査によると、女性の取得率が89.7%と高めなのに対して男性労働者の利用率は1.56%。まだまだ低い数字ではありますが、2005年に行われた前回調査からは約3倍の増加となっており、今後もゆるやかに増えていくのではないでしょうか。 ■関連リンク ・gooランキング ・自分で決められるようにして欲しい会社のルールランキング ・自分で決められるようにして欲しい会社のルールランキング(ブログ貼り付け用ソース) ■関連記事 ・普段からお金をかけている食材ランキング ・どういうポジションの人なのかよくわからない肩書きランキング ・髪の毛に触ってみたいと思うシャンプーモデルランキング



 ポイントサイト「ライフマイル」のDaily チャンスで「カレーに使う肉といえば?」というアンケートをユーザーに実施したところ、次のような結果に。 カレーに使う肉といえば? (1) 牛肉……………………………………………………9,585 人 (2) 豚肉……………………………………………………7,960 人 (3) 鶏肉……………………………………………………2,790 人 (4) 羊肉……………………………………………………107 人 (5) その他…………………………………………………560 人 (投票期間は2008年9月7日の1日のみ。有効回答数21002人) ■情報提供  ライフマイル 登録無料で現金や電子マネーに交換できるマイルが毎日のアンケートやショッピングでたまる国内最大級のポイントサイト



 個性派女優ミニー・ドライヴァー(38)が、5日、無事男の子を出産していたことを、彼女の代理人が明らかにした。男の子の名前はヘンリー・ストーリー・ドライヴァー。ミニーにとって、初めての子供となる。  子供の父親が誰かはいまだに明かしていないミニーだが、6月にPEOPLE誌内のインタビューで次のように語っている。  「彼も子供のそばにいて、育児に関わっていく予定よ。今のところ彼と結婚するつもりはないけど、今後どうなるかは分からないわね。とにかく今は物事がとても素敵な感じで動いていると思う」。  ミニーは「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」でアカデミー助演女優賞にノミネート、英語版「もののけ姫」では田中裕子が演じたエボシ御前の吹替えをした実績がある。  ミニー・ドライヴァーの画像はコチラ ■関連記事 マット・デイモンの元恋人ミニー・ドライヴァーが妊娠! ハリウッドで人気のコメディ俳優アダム・サンドラーがパパになる 人気俳優マット・デイモンに2人目の赤ちゃんが誕生



 元読売ジャイアンツの桑田真澄氏(40)の長男・真樹外野手(桜美林高校1年)が豪快なスタメンデビューを飾った。7日に行われた高校野球秋季東京大会ブロック予選1回戦、桜美林は調布北戦を11-0で快勝。真樹外野手は「6番センター」で公式戦発スタメンながら6回に2ランホームランを放ち、チームのコールド勝ちを決めた。  この日は3打数2安打3打点と大活躍。6回のホームランは飛距離110メートルの弾丸ライナー。これには父・真澄氏も驚きを隠せず「飛距離は負けるなあ」と感嘆の一言を漏らした。  真澄氏は投手として活躍したが、打者としての評価も非常に高かった。PL学園高校時代、投手ながら甲子園通算本塁打数は清原和博(オリックス・バファローズ)の13本に次ぐ歴代2位の6本。プロ入り後も引退までに通算7本の本塁打を放っている。  自他ともに認める打撃センスの高さゆえに、シーズン前のインタビューで今年の目標を尋ねられた際「打率2割5分、本塁打10本」と答えたこともある。野球評論家の中には「ありえない話ではない」「打者転向しても活躍しただろう」と評する人もいた。  その桑田真澄という大選手のDNAを受け継いだ真樹外野手が注目されるのは当然のことであり、今からプロ球団のスカウトもその目を光らせている。  過去にプロ野球選手を父に持ち、同様に野球で大成した二世選手の例は日本では皆無に等しい。しかし、規格外の資質を感じさせるスケールの大きな打撃と勝負どころで一発を打てる勝負強さ、親ゆずりのスター性は、そのジンクスを打ち破る可能性をおおいに秘めている。 ■関連リンク ・桑田真澄引退「僕の心が納得し、燃え尽きてしまった」 ・桑田真澄の野球人生を振り返る バッシングにも耐えた ・清原和博が桑田真澄を怒らせた回数は25年で1回



 ライブドア元社長の堀江貴文氏(35)が、開設しているブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」にて、「3万アメゴールド」でビジネス相談・人生相談の受付を開始した。  堀江氏は「思ったことを素直に書きます」と掲げたブログを7日から開始。読者が増えるとともにアメブロのメッセージ機能(メール)で相談などが送られてきたが、量が多すぎるため、今回やむなく有料で受け付けることにしたとのこと。このことに関して堀江氏は「申し訳ないのですが」と前置きしている。  なお、「3万アメゴールド」はアメブロの仮想通貨で約3万円相当。 ■関連リンク ・takaponさんへのリクエスチョン|相談・質問するならAmebaリクエスチョン ■関連記事 ・ホリエモン逮捕の「本当の損失」は一体何だったのか ・堀江貴文被告がサイバーエージェント社CTOに就任か ・ホリエモン、トライアスロンにハマる



 アクテブライズ株式会社は、新開発の張り子技術“Hariko”を用いたポインティングデバイス「ツチノコ」を、伝統工芸品マウスシリーズとして「ダルマウスドットコム」にて販売を開始した。  UMAマウス「ツチノコ」は、アクテブライズ株式会社が独自に新開発した張り子技術“Hariko”を用いたマウスの第五弾。張り子はアクテブライズ株式会社が独自開発した手法で、和紙を型へ貼り付けて作る伝統工芸の張り子の技と、樹脂成型品の試作などで用いられるエポキシ樹脂による樹脂成型の技術を融合させた技術だ。1体1体手づくりのため、いろいろな形の商品を造ることが出来るという。  また、読み取り方式には、光学式でもボール式でもない“新DS方式”を採用。大きい角度で速く、少ない角度でゆっくりと動く仕組みになっており、傾きの角度でポインタを動かすことが出来る。  今回の「ツチノコ」は、塗装に生物らしさを追求しリアルに仕上げてあるので、見るだけでも楽しむことのできるマウスとなっている。価格は税込み6,980円。 ■関連記事 ・マウスを使って手書きで書けるブログ登場で好評 ・砂の上や空中でも操作可能なマウス「メタBON!!!」 ・常識のある人には向いていないネコ型マウス登場



 「マッチポイント」「タロットカード殺人事件」「Vicky Cristina Barcelona(原題)」と立て続けにウディ・アレン監督の作品に出演している若手女優スカーレット・ヨハンソンだが、なぜ彼にここまで愛されるのか、その秘密の一端が明かされた。  それは、スカーレットが現場でふるまう手作りのキーライム・パイ。なんでも彼女はこのパイを自分で一から作るそうで、少食のはずのウディが必ずおかわりをするほどの絶品なんだとか。  「いい役をオファーする限り、パイのごちそうは続くだろうね」。  スカーレットの手作りパイは現場では有名らしい。  スカーレット・ヨハンソンの画像はコチラ ■関連記事 若手女優スカーレット・ヨハンソン、8歳年上の俳優と婚約を発表 スカーレット・ヨハンソン、歌手として初アルバムをリリース スカーレット・ヨハンソン婚約相手の元婚約者が「大人のコメント」