女優の長谷部優(22)が、歌手の川嶋あい(22)のライブに行ってきたことを自身のブログで語っている。  長谷部と川嶋は高校時代の同級生で、長谷部は勉強を教わっていたという。卒業後は全く会わず、このライブで4年ぶりの再開となった。長谷部は「四年間、私達はそれぞれ別々に過ごして来たけど、少し似た様な思いもしてたのかなって、あいちゃんの歌詞を聞いて感じました」と感動し「高校の頃から積み重ねてきた路上ライブが、今じゃあんなに大勢の人から拍手を貰えることが、自分の事の様に嬉しく思います」と語った。 ■関連リンク ・Yu’s Diary ■関連記事 ・川嶋あい、恋人にしたいアーティスト7位に喜ぶ ・川嶋あい「1クリック募金」を呼びかけ ・「あいのり」がケータイゲームに



 [ダルエスサラーム 20日 ロイター] 20日行われたサッカーのタンザニア―ガーナ親善試合で、タンザニアに1点を先取されていた試合終盤に、ガーナのゴールキーパー(GK)がゴールを決めて同点に追いつくという場面があった。  ガーナは、フリーキックからのボールを、GKリチャード・キングストンが敵陣のゴール手前まで走り込んでヘッドで決めた。  キングストンは、昨季末にイングランド・プレミアリーグのバーミンガム・シティーから放出され、現在クラブに所属していない。



 21日、北京オリンピックソフトボール決勝戦で日本が米国を3-1で降し、初の金メダルを獲得した。球技では32年ぶり4回目の快挙となる。  前日の準決勝、決勝進出を賭けた3位決定戦のダブルヘッダーを完投した上野が先発。3回、狩野が2死三塁からショートへの内野安打で先制点をもぎ取ると、4回には山田がセンターへのソロホームラン。雨天中断を挟む4回裏には米国・バストスがソロホームランで追い上げムードを作るが、日本は粘り強い守備で猛攻をしのぎ、更に7回に1点を追加。ラストバッターのロウをサードゴロに切りゲームセット。今大会、既に1次リーグと準決勝で2敗していた米国に「3度目の正直」で勝利した。  ネット上でも、この快挙に歓喜の渦が巻き起こった。「金メダルおめでとー!! やばいよ、超感動です」「上野投手、3試合一人で400球以上も投げましたね。 ほんとに、鉄腕なんですね!」「やっと、獲れたでなーワーイヽ(-ω-ヽ)(ノ-ω-)ノワーイ」などなど、感動とねぎらいのメッセージが寄せられた。  有名人でも、ワンセグで観戦していたという三浦りさ子が「昨日から女子ソフトボールに釘付けでした!やった~!カッコイイ~!本当に感動をありがとう(^0_0^)」と終了直後に祝福の書き込み。  残念ながら、次回のロンドン五輪では正式種目から外れてしまうソフトボールだが、表彰式後にメダルを取った日本、米国、オーストラリアの選手達が「2016」の文字を多数のボールを使用して作り、2016年大会での復活をアピールした。 ■関連リンク ・オリンピック(From RISAKO) ■関連記事 ・プロ野球 人気復活のキーワードは「殴る」「カラオケ」 ・【2万人くらいに聞きました】もっとも金メダルを期待するのは? ・理想の夫婦は三浦友和・百恵夫妻



 現在ロケのためスリランカに行っている俳優の杉浦太陽(27)が、奇しくも現在東京を騒がしている「猿」に当地で出会ったことを自身のブログで報告している。  杉浦は西から東まで12時間かけてスリランカを移動した様子をブログにアップしているのだが、そこにはなんと「猿」「象」の写真が掲載されている。「こりゃ~、すごいゾウ~ビックリマークビックリマークビックリマーク……」と驚いている。そこにはごく普通に猿と象が悠々と存在している写真があり、スリランカにおいては極々当たり前の光景なのかもしれない。 ■関連リンク ・コロンボから~☆(太陽のメッサ○○食べ太陽) ■関連記事 ・渋谷に猿登場 9年前の麻布の猿は「伝説のPR猿」 ・衝撃! 猿のような顔をした豚が中国で生まれる ・杉浦太陽生まれてから10000日 日齢計算に感動する



大阪桐蔭(北大阪)の17年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた夏の甲子園。 17-0と常葉菊川(静岡)が大差をつけられた決勝戦の話題がkizasiランキングの1位となった。 図表入りの記事はこちら   ・いやー久々の大阪代表の優勝ですな   ・めっちゃうれしいで~打線爆発!   ・すげえよ、21安打17得点 など、地元からの喜びの声や大阪桐蔭の強力打線を称えるコメントが多く集まり、近頃オリンピックの話題が占めることの多かったランキングの首位を飾った。 携帯ニュースなどで点数や結果だけを見たブロガーからは、   ・大阪桐蔭にボコボコにされたのか~   ・決勝戦なのに、なにこの点差 と辛口の意見も出ているが、試合経過を見ていたブロガーからは感動のコメントが寄せられている。   ・点数だけ見たら「えっ?」って思う人もおるかもしれへんが、ホンマに素晴らしい内容でした。どっちも頑張った!!   ・常葉メンバー全員が一丸となっていることが凄すぎ   ・常葉のフルスイングが泣ける。やっぱり高校野球って素敵 と、高校野球ファンの涙腺を刺激した常葉菊川の奮闘。 エース戸狩君が上記ランキングにも個人名で入っていることからもわかるように、肘の怪我を押して登板したエースをほかのメンバーが一丸となってカバーしている様子が、   ・投手にとって大きな痛手、肘の怪我。それでもエースとしてマウンドに立って精一杯投球して、周りの皆がカバーして(涙)   ・みんな最後までめげずに笑顔で闘いつづけた などと、特に多く語られていた。 そして最後の打者がその戸狩君だったというドラマチックな展開に、   ・最後のバッターがエース戸狩君で、観客から大きな拍手が起きたとき、ぼくは胸がジーンときて、ああやっぱり高校野球はいいなあと思った   ・野球をしたり観たりしていると「野球の神様」の存在を感じることがあるのですが今回はまさにそれです と、高校野球ファンにはたまらない幕切れだった模様。 大会史に残る強打の記録とフルスイングに象徴される超攻撃野球の記憶、4059校の頂点を決めるにふさわしい決勝戦だった。 (夏目昌) ---------- ■関連記事 ・[甲子園]夏のBGM、ラジオ中継 ・[甲子園]五感で感動するスタンド応援派 ・[甲子園] 北京も甲子園も気になるテレビ観戦派 ・[甲子園] 応援を熱くする、さまざまな愛 ・[甲子園]“普通の公立”代表校への期待 ■きざしランキングアーカイブ ・2008年8月18日 ■[特集] kizasiでみる、夏の高校野球 ・ブログに書かれた夏の高校野球に関するホットな話題や、”アツイ”応援や感動の声、意見をご紹介します



 かつては一世を風靡した「小室ファミリー」を率いていたが、近年のお仕事といえばメイド喫茶のプロデュースやプロサッカークラブのスーパーバイザーなどで、本業を含めどれもパッとしない小室哲哉。ここにきて、自身が制作したミリオンセラーシングルの楽曲版権を手放すという噂も囁かれ、経済的に窮乏していると見られている中、告白本出版のオファーを各社に持ちかけていたという。  「『企画のたまご屋さん』という会社を通じて、春頃から各出版社に企画書が内々に送られたそうで、仮タイトルは『小室哲哉 4年間の空白』。『生と死』『明暗』『今、貧乏ですが、何か?』といった章立てにより構成されることから、生々しいノンフィクションに仕上がる予定だったそうです。小室自身も、夏のシングルリリース時期に合わせたプロモーションにしたいとのことで、7月中旬の発売という突貫作業ですが1万2000部買い取りを約束するなど条件的にも譲歩していた様子。そのため、複数の出版社が権利獲得に動いたそうです」(大手出版社書籍編集者)  あの小室が現在の困窮を語ることはある意味センセーショナルだろうが、思わぬところでミソがついたようだ。事情通が耳打ちする。 「実は、ある媒体が今回の自伝出版情報を嗅ぎ付けて、小室サイドを含む関係者に直撃したそうです。その際、本書では現在の経済状況はサラッと触れる程度でしたが、原盤権を手放すことといった、小室本人の金銭的な問題やプライベートについて質問し、小室サイドが憤慨。その取材は記事にはならなかったものの、結果、出版企画そのものが中止になりました」  さて、事実はどうなのだろうか? 「企画のたまご屋さん」に問い合わせてみると、「ある取材が原因で、書籍の出版が中止となったのは事実です。ただ小室さんに関する金銭的な話は、一切知らされておりません」というが……。はたして、本書が日の目を見ることはあるのだろうか? (岩木昌久/「サイゾー」9月号より) TM NETWORK THE SINGLES 1 TMネットワークBEST盤も乱発中。 【関連記事】 ぶって姫告白本発売! 自粛された過激内容の“中身” 【関連記事】 ケータイ小説出版の芸能人“ai-ka”って誰だ!? 【関連記事】 奥菜恵が自叙伝エッセー出版! “引退”の真相から結婚生活まで



 [カラカス 20日 ロイター] ベネズエラの首都カラカスにあるぺタレ区で20日、おもちゃの銃を偽の武器以外のおもちゃに交換するイベントが行われ、大勢の子どもが参加した。  同地域での暴力事件の削減を目的とした政府プロジェクトの一環で、会場では実際にさまざまな犯罪に使われたおもちゃの銃が展示され、子どもたちが警察官の説明に耳を傾けた。  子どもたちは、電車などのおもちゃの中から、持参した銃のおもちゃと引き換えにもらうものを熱心に選んでいた。



 30日に「LABI1高崎」(群馬県高崎市)で行われるアイドル三好絵梨香の撮影会が話題になっている。この撮影会は、キヤノンと、量販店ヤマダ電機が運営する「LABI1高崎」が共催するイベント。だが、この撮影会には前代未聞の条件が付けられているのである。  この撮影会は16日~27日の期間中に「LABI1高崎」でキヤノンのデジカメ2万円以上を購入した購入者を対象に、30日当日の先着100人が参加できる。だが、イベント説明の注意書きに下記のような一文が赤字で明記されているのだ。 「※撮影されたデータはお持ち帰り頂けません。予めご了承下さい。」  これに対しネット上では、アイドルファンを中心に「まったく意味がわからない」「シャッター切るだけかよ!」「アイドルヲタからの搾取もここまできたか……」などなど、非難の声が渦巻いている。  たしかに、デジカメでの撮影会と称しながらデータを持ち帰れないとなると、何のためにイベントに参加するのか、しかも2万円以上のカメラを購入して……このイベントについて、「LABI1高崎」に話を聞いてみた。すると「データは確かに持ち帰れません」とのお答え。  さらに詳しく話を聞くと、「このイベントでは、こちらからメモリーカードをお貸しする形になります。それで撮影をしていただいて、参加者様にはご自分で撮影された写真の中から一枚を選んでいただき、プリントしてお渡しすることになります」とのこと。つまり、データは持ち帰れないが、ベストショット1枚のプリントは持ち帰ることができるのだそうだ。さらにこの写真をイベント主催者側が審査し、優秀作品はアートギャラリーへの展示や三好絵梨香の直筆サインなどの特典を検討しているという。  2万円以上のデジカメを買って、アイドルの写真を一枚持って帰れる撮影会。これについてアイドル撮影会の常連だというカメラマンに話を聞くと、 「アイドルの撮影会では、何だかんだ言ってみんな際どいショットとか狙ってるわけだけど、どうせそういうのは現像してくれないんだろうし……」と、あまり納得のいかない様子。  どうやらファンにとっては“ひと安心”とはいかないようだ。 Canon EF Lレンズ 70-200mm F2.8L USM 明るい笑顔を撮るなら明るいレンズは必須です。 【関連記事】 AKB48だけじゃない!? アイドル“ぼったくり商法” 【関連記事】 「ファンは泣き寝入り!」アコギなジャニーズ商法の実情 【関連記事】 日本人アイドルがイギリスから強制送還! ライブ中止に……



 [上海 20日 ロイター] 多くの五輪メダリストがカメラに向かうとき、メダルをかむのに気がついただろうか。中国のインターネット上では、その習慣のルーツについてや、メダルをかむ行為自体にカメラ向けのポーズ以外の理由があるのではないかとの憶測を呼んでいる。  金メダルをかむ習慣は、金の価値を歯で確かめた古代の方法に由来しているかもしれない。金は純度が高いものほど柔らかい。  またロマンチックな説では、メダリストがメダルをかむのは、メダルへの愛情を表現するのにただのキスでは物足りないからだとしている。  もっとも五輪におけるメダルをかむ行為については、主に欧州のカメラマンたちの「メダルにキスして、かんでみて」というリクエストによって広まってきた。  ロイターの写真エディターによると、北京五輪では、ほぼすべての金メダリストや多くの銀・銅メダリストがメダルをかむようにリクエストされ、結果的に選手を困惑させることもあるという。



 株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、グルメリポーターとしてもおなじみのお笑いコンビ・ホンジャマカの石塚英彦(46)とのコラボ弁当『石ちゃん弁当Wソースのハンバーグ』を8月22日より全国のセブンイレブン12,016店舗にて発売する。  同商品は、石塚の大好物であるハンバーグをメインにした弁当。セブンイレブン史上最大級の140gのハンバーグを入れ、食べ応えのある内容となっている。石塚の「たくさん食べたいけれど、健康にも気をつけたい」という思いを盛り込み、“メガ&ヘルシー”をテーマに、大容量ながら野菜たっぷりのヘルシーな弁当に仕上げた。弁当全体でレタス3個分の食物繊維を含有。ブロッコリーや人参、ジャガイモなどの野菜をふんだんに盛り付けた。また、ご飯は白米、もち米、発芽玄米、米粒状にしたこんにゃくを加えたヘルシーご飯を使用することで、カロリーを抑えた。 ■関連リンク ・(株)セブン-イレブン・ジャパン ■関連記事 ・居酒屋でメタボ対策弁当の販売開始 ・セブンイレブンの2500円ヨン様弁当の価格に衝撃 ・コンビニ各社 「食の安全」基準を高める方策続々