[サンティアゴ 10日 ロイター] 性に保守的なチリ社会に挑戦するとして、当地の地下鉄車内でポールダンスを披露していたストリッパーの女(26)が10日、パフォーマンス中に逮捕された。 この女は1週間にわたり肌を露出した下着姿で踊りを披露。逮捕から逃れるため、乗車してから1駅分の時間でパフォーマンスを行い、次の駅で下車していた。チップは受け取らず、子どものいない車両を選んでいた。 チリのメディアはこの女を「La Diosa del Metro(地下鉄の女神)」と名付け、女も自分のパフォーマンスを「幸せの数分間」と呼んでいた。
[バンクーバー(加ブリティッシュコロンビア州) 10日 ロイター] 当地近くの海岸に人間の足が5つ流れ着いた事件で、5つのうちの2つが、同一人物の足であることが分かった。しかし謎の多い同事件を解決するには長い時間が掛かるという。カナダの警察が10日発表した。 捜査当局は「すべての可能性を排除していない」として、殺人事件の可能性も示唆。しかし、足の持ち主の身元や死因、死亡時間などは明らかになっていない。 最初に2つの足が見つかったのは昨年8月。ことしに入ってからさらに3つが見つかった。5つのうち4つが右足で、5つともランニングシューズを履いていた。 DNA鑑定の結果、6月に発見された左足と2月に見つかった右足が同一の男性のものであると判明。男性の身元は分かっていない。 先月、6つ目の足が発見されたと報じられたものの、後にでっち上げだったことが分かった。
■日経平均:13039.69円(▼27.52円) ■TOPIX:1285.91(▼4.85) ■売買高概算:23.0646億株 ■値上がり銘柄数:619 ■値下がり銘柄数:951 ■日経JQ平均:1468.97(▼1.52) ■マザーズ指数:517.53 (△0.12) ■ヘラクレス指数:849.12(▼13.61) 今日の東京株式市場は小幅反落して始まった。昨日の米国株式市場は反発した。しかし、イランによるミサイル発射報道を手掛りにした原油価格の大幅上昇や、ポールソン米財務長官が過度な楽観を冷やすと同時に金融機関を取り巻く状況の深刻さを示したこと、バーナンキFRB議長も将来の危機の可能性が薄らいだと考えるのは早すぎると述べたことなどから、先行き景気や金融不安への懸念は消えず、やや売りが優勢となった。日経平均は7円安で始まった後、一時132円安まで下げ幅を拡大した。しかし、その後は下値を売る動きはなく、日経平均は戻り歩調となった。 後場に入って日経平均は一時前場の安値を一時下回ったが、米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)の国有化が検討されていると米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が報じたことを受け、下げ幅を縮小しプラスに転じた。日経平均は一時96円高まであったが、その後は方向感なく、小動きに終始した。 JASDAQ、マザーズはやや売り先行、ヘラクレスはやや買い先行で始まった。その後は3市場ともマイナス圏での推移となった。マザーズは前場中頃から下げ幅を縮小した。後場は日経JASDAQ平均、マザーズが下げ幅を縮小し、マザーズは前日終値近辺での推移となった。 ■提供 ・ストックステーション:投資に役立つ株式、証券ニュース ・LaQoo+(ラクープラス):勝率平均78%の株価予測サービス。銘柄情報を提供。10日間無料。
――かつては、ゴールデンタイムであれば、視聴率20%前後の番組が多かった。ところが今では、ゴールデンタイムでも平均10%前後という状況です。 白田 単純に言えば、余暇の過ごし方が多様化したということでしょう。また、ひとつの集団が同じ番組を見る時代ではなくなっています。「恋愛至上主義」の若者は『あいのり』(フジ)を見て、オタクは深夜枠のアニメを見るように、集団の性質に応じて番組が視聴される時間帯が分断されている。視聴者の嗜好が細分化し、それにテレビ局の番組編成が対応するのならば、ゴールデンタイムが存在しなくなるはずです。そして、幅広い一般的な視聴者を狙わなければならないゴールデンタイムの番組は、どの集団も満足できない中途半端な内容になるはずです。 また、何よりテレビ受像機が、必ずしも番組視聴用として使われなくなった。DVDやゲームのモニターとして使われている時間のほうが多いんじゃないでしょうか。もはや学生たちの間ですら「あの番組見た?」が通じる時代じゃない。「ああ、その時間は『ひぐらしのなく頃に』をプレイしていた」と言われるのがオチです。そしてそこに、インターネットや携帯の登場です。テレビは時間を奪い合う最大のライバルたちの出現に、有効な対抗手段を講じなかった。従来の広告収入に頼ったビジネスモデル、政府から与えられた放送免許という既得権にあぐらをかいていたのです。 ――NHKは番組のネット配信をスタートしましたね。 白田 それはNHKのビジネスモデルが、広告収入ではなく視聴料収入ベースだからやれることでしょうね。民放の場合、番組のネット配信というのは、既存のビジネスモデルや既得権の崩壊に繋がりかねない危険な賭けだと思います。しかし、ネットのもつコンテンツ拡散能力とコミュニケート能力を、放送メディアのもつ一斉同報能力と組み合わせる事業モデルを開発できなければ、遠からず衰退をむかえることは避けられないでしょう。 供給されるコンテンツを享受する時代は終わった ――今後、テレビをめぐる状況はますます悪化していくと思われますか? 白田 もはや、ゴールデンタイムのバラエティやクイズ番組を、それ自体が楽しいものとして見ている古典的な視聴者は少ないのではないかと思います。学生たちとの会話から判断するに、彼らは、番組を批評や批判の対象として客体化し、ツッコんだり、茶化したりして楽しんでいます。そうした視聴スタイルが主流になってくれば、時間を問わず、たくさんの見ず知らずの人間と、テレビ番組を「ネタ」にツッコんだり茶化したりする経験を共有できる「ニコニコ動画」の優位は明白です。 ネットが、今の若者の多くにとって、コミュニケーションツールになっている。「コンテンツを著作権で縛って一切いじらせない」という考えでは、これからの時代、元のコンテンツさえ見てもらえなくなるのではないか、と私は思います。角川グループが、自社のコンテンツを利用した2次創作であるMAD動画(既存の動画やアニメーションなどを個人が編集・合成し、再構成した映像)を個別に審査して、優秀なものには制作者に報酬を払う、という動きを見せています。こういった新しい試みを私は評価したいですね。 もう、供給されるコンテンツをそのまま享受する時代は終わったんです。コンテンツを加工したり、「ワロタw」とかコメントをつけたりしたほうが、コンテンツそのものから生じるコミュニケーションに加えて、さらにコミュニケーションが増えるわけですから、より楽しいはずです。もっとも、「You Tube」や「ニコニコ動画」にしても、コストがかかり収益はそれほど出てないようです。しかし、ビジネスモデルの構築次第で、今後は高い利益を生む同種のサイトも出てくるでしょう。 ――では最後に、今後のテレビ業界の進むべき方向性を教えてください。 白田 人間は、他人とコミュニケートすることを楽しむものだ、という前提を受け入れて、コンテンツをどのようにコミュニケーションの中に組み込んでいくかを考えるべきでしょう。もちろん、コンテンツがコミュニケーションの引き金になる品質や価値を持つためにも、コンテンツ制作者には対価が支払われなければなりません。しかし、現状のテレビ業界では、実際に番組を制作しているのは下請けの制作会社であるにもかかわらず、テレビ局が権利を保持している。コンテンツを作る能力を持つ制作会社は、テレビ局との距離をはかりつつ、徐々にネットなどの新規市場にシフトしていったほうが良いと考えています。テレビ局からお金が落ちてくるのを待っているのではなく、コンテンツを作っているのは自分たちだという矜持を持つべきです。こうした動きを促進するためにも、著作権法は、実際に創作している人たち、働いている人たちの利益を守る仕組みへと改善されるべきです。もっとも、今後作られるコンテンツは、受け手側で“イジられる”ことを前提としたものでなければならないでしょうが。 (若松和樹・構成/「サイゾー」7月号より) 『インターネットの法と慣習 かなり奇妙な法学入門』/白田秀彰 法とネットの関係を非常にわかりやすく解説してます [Amazonで詳細を見る] 白田秀彰(しらた・ひであき) 1968年、宮崎県生まれ。一橋大学法学部卒業。法政大学社会学部准教授。専門は情報法、知的財産法。著書に『コピーライトの史的展開』(信山社)、『インターネットの法と慣習 かなり奇妙な法学入門』(ソフトバンク新書)。 【関連記事】 ネットで大人気「眞子様萌え」! 宮内庁は困惑気味? 【関連記事】 Yahoo!ニュース担当者が語る! 【関連記事】 プロ野球はテレビに殺されるのか?
[ベルリン 10日 ロイター] ドイツ南部の町で、火災の連絡を受けて出動した消防士の中に、酒に酔った男(38)が消防用の装備を着用して紛れ込んでいるのが見つかった。警察当局が10日発表した。 警察のスポークスマンによると、この男は火災の発生を知らせるアラームを聞き、消防署に飛び込んだ。その後疑われることなく、ほかの消防士の助けを借りて防火服やヘルメットを装着し、消防車に乗り込んだという。 火災現場に到着後、消防士が男の存在に気付き警察に通報。男は動機について「火災が発生したら全員が(消火に)総力を挙げるべき」と供述しており、後に告訴されることなく釈放された。
「テレビなんか見ない」と言うわりには、やけに最近のテレビ番組に詳しい奴がいる。彼らが見ているのは「ニコ動」である。コンテンツへの接し方、楽しみ方が激変する現状をめぐって、ネット社会と著作権問題に詳しい白田秀彰氏にお話しを伺った。 ――白田さんは著作権問題の第一人者として知られていますが、2011年の地上波デジタル化によって、テレビコンテンツと著作権の関係性はどのように変化すると考えていますか? 白田 コピーによる情報の拡散と共有を基本的な仕組みとするインターネットが、一般化して定着してしまった以上、コピー禁止を中心的な仕組みとする従来の著作権法は、実質的な効力を失うだろうと考えています。また私は、ここ60年ほど支配的なメディアであったテレビ放送は現在、その支配力を失いつつあるか、すでに失ったと考えています。ですから、私は、テレビコンテンツと著作権の問題について、真剣な議論をする実益があるのか、という点から懐疑的なのです。 ――ネット時代は著作権の保護が難しいということですか? 白田 保護の実効性を維持できるのかという問題以前のこととして、個人的には、現在テレビ局が放送しているコンテンツが、その保護について議論する状況にあるのか? という疑問を持っています。その疑問の背景にあるものは、「番組の質の低下」と「人々がコンテンツの本質的な位置付けに気づいたこと」です。 ――具体的に言いますと? 白田 前者は、90年代に入ってテレビ局の広告収入が激減したことから、番組制作費が減って番組作りが安易で安っぽくなってきたこと。後者は、テレビ局はコンテンツの魅力こそ収益源と考えていたでしょうが、実はコンテンツというものは、コミュニケーションを媒介する「ネタ」であることに多くの人が気づいてしまったことです。番組がコミュニケーションのための「ネタ」であるなら、どれだけ多くの人々にその番組が視聴されるかが重要なわけです。すると、著作権を振りかざして視聴機会を排除することは、番組がもつ話題の支配力を低下させることになる。 ――つまり、コンテンツはコミュニケーションツールでしかないと? 白田 テレビ局は、まずコンテンツありきで、視聴率が良ければコンテンツの質が良いからだと考えます。たとえば、80年代なら『8時だヨ!全員集合!』(TBS)とか『オレたちひょうきん族』(フジ)といった番組が数字を稼いでいました。しかし、その高視聴率の理由を考えてみると、「面白かったから」という要因だけではなく、学校のクラスなど「ある一定の集団のほとんどが見ていたから」だと、私は考えています。「昨日のひょうきん族見た?」と話のきっかけを作れるから、私たちは番組を見るんです。人間にとって最大の娯楽とは、他者とコミュニケートすること。同じ番組を見ていることは、共通点の少ない他者とコミュニケートするきっかけとして、もっとも効果的だった。 ――極論を言えば、コンテンツは「なんでもいい」ということですか? 白田 そうですね。明治以前は、せいぜい近所の知人の噂話がネタでした。ですから、遠く離れた地域の人と共通の話題をもつことは難しかった。しかし、明治期に全国的に配布される新聞というメディアが誕生して、不特定多数の人間が話題を共有できる状態が生まれました。そこで、初対面の人間同士でもコミュニケートできる「会話の接点」ができた。結局、テレビもその延長線上に過ぎません。「面白いから見る」のではなく、「皆が見ているから面白い」んですよ。 また、かつては、テレビ受像機自体が先端メディアだったから、その所有対象としての魅力から、みんなが一斉に飛びついた。今なら、携帯の新機種を、次々買い換えるのと同じです。かつてテレビ受像機それ自体に、所有したい、見たいという欲望が向けられていた。でも、受像機の販売開始から60年も経って、生まれたころからテレビがある世代に対しては、いくら画像や音声の品質を高めたところで、テレビによるメディア経験を先端的なものとして意識させることは困難でしょう。 番組のネット配信は自殺行為 だが、やらねば先は見えない ――地上波デジタルへの移行に関しての問題点を挙げてもらえますか? 白田 デジタル放送だと電波帯域を効率的に使用できるようになるので、現在の標準解像度の放送ですと、より多くのチャンネルが共存できる。ここに新しい放送局を新規参入させると、チャンネル間競争がよりいっそう激化します。言い換えれば、一局あたりの支配力が低下します。これはまた、限られたパイの広告収入がより多くの局に分散することを意味します。また、新規参入させないのであれば、一局が複数のチャンネルを持つことになりますから、制作しなければいけない番組数が増えることになります。 ところがチャンネルが増えたところで広告収入が増えるわけではないのですから、民放テレビ局には、負担が増えるだけです。そこで、ハイビジョンの価値がでてきます。ハイビジョン映像を流すためには、より多くの電波帯域を必要とします。すると、デジタルに移行しても放送局数とチャンネル数を現在のままに維持することができる。ハイビジョンがより鮮明で美しい映像体験だけを目的に推進されてきたのではなく、現在の放送体制を支える経済的・政治的理由からも必要とされたことを指摘しておきたいと思います。 (若松和樹・構成/後編へ続く) 【関連記事】 『男女』ヒットはニコ動のおかげ!? EMIが語る新しい販促のカタチ 【関連記事】 YouTubeの“MAD動画”を角川が続々公認中! 【関連記事】 avexの陰謀? “ランキング不具合”で一躍有名になった曲
歌手の槇原敬之(39)が、漫画家松本零士氏(70)の著作物「銀河鉄道999」のせりふを盗用したかどうかを争う訴訟が7日に東京地裁で行われたが、ネットでは両氏のファンによる擁護や疑問の声が多数上がっている。 松本氏のファンには「松本氏が最も伝えたいことは、モラルの問題だとはいえないか。心の広い松本氏が、名誉とか、儲かった、損した、という次元の話でもめているとは思えません」という擁護派もいるが、「一ファンとしてガッカリ」と見ている人もいるようだ。 また、槇原氏に分があると見る人は多く、ファンは「多少歌詞や音がにていることは多分有ること。応援する」というコメントが多い。だが、槇原氏と同郷の人は「あんな綺麗な楽曲や詩からは想像もできない。同じ市民として恥ずかしい」と書く人もいるようだ。 一方、「まだやってたのか」「醜い争い」「この程度で裁判するのか、という驚きもある。もっと広い心が欲しい気が」「宮沢賢治が泣いているぉ」「作者のあなたがファンの夢を裏切っちゃダメでしょう」など、裁判をすること自体に呆れる声もある。 法廷での直接対決の結果が注目される。 ■関連記事 ・コールドプレイのiPod+iTunes TVCM曲に盗作疑惑! ・『恋空』に盗作疑惑浮上 文春が10項目の類似点指摘 ・槇原&松本と「おふくろさん問題」解決は軍艦巻きで
奈良市の小西さくら通りの笹飾りに「平城京遷都1300年祭」のキャラ「せんとくん」「まんとくん」「なーむくん」が仲良く登場、ネットで話題となっている。 せんとくんの容貌に違和感を持つ人が急増し、民間公募でまんとくんが登場。さらに寺院の親睦団体からはなーむくんが提案されるなど、平城遷都1300年は波乱の様相を呈していがこの度、この対立候補3者が一堂に会して商店街の観光客獲得作戦に一役買ったというわけだ。 しかし、せんとくんの着ぐるみの原型モデル(現在のモデルの兄)がテレビで報道され、その画像がネットでも流れるや、多数の悲鳴があがっている。 つぶらな瞳で色白なイラストのせんとくんに対し、土気色の顔でギョロ目の着ぐるみに対し、ネットでは「悪い夢にでてきそうだ」、「何を表現してるんだ!?」、「呪いの人形と言っても差し支えないレベル」など散々な言われようだ。 ■関連リンク ・「せんとくん」原型の着ぐるみ登場 ■関連記事 ・平城遷都キャラ「せんとくん」の友「まんとくん」誕生 ・「せんとくん」に対抗 オリジナルキャラ投票開始 ・平城遷都キャラ「せんとくん」に「不吉な名」との指摘
世界の車道をたんたんとお伝えする『世界の車道から』。今回は第7回として“東南アジア・マレーシア・ペナン島 編1”をお伝えいたします。 マレーシアのリゾート地といえば、ペナン島ですよね。最近はランカウイ島に人気を奪われつつありますが、それでも中華、インド、イスラムという異文化が混ざり合う、他国にはない特殊な町並みを楽しむことができます。タイの観光ビザをペナン島でとるという日本人も多いようですね(ウワサでは、日本ではタイの観光ビザの許可が下りにくいとのことです)。 世界の車道を眺めていると、毎日のように忙しい日々を送っているなか、心の休息になりえるかもしれません。まるであなたがその地を訪れているかのような感覚になり、旅の気分を堪能できることを心より願います。ケータイやPHSなどのモバイル機器よりアクセスの方は、パソコンよりご覧ください。 ・高画質で観られる『eyeVio』版はこちら(高性能パソコンでの視聴を推奨) ・内容にコメントできる『ニコニコ動画』版はこちら(会員登録が必要) <この記事をチェックした人はこんな記事もチェックして> タイ周辺の現地情報はこちら 恋愛小説の著者がブログがきっかけで絶交! リアル大炎上! 私ってカワイイでしょ♪ 中国人メイド喫茶特集 美女! 中国の工事現場のイラストは美女! あの俳優の恥ずかしい写真が流出! 中国美女が飯を食いながらゲームセンター生活! 男がウサギの頭蓋骨を煮詰めて販売 中国マクドナルドにビックマックはありません! 電車のなかでツバ吐きホーダイ! 実際に『ドラクエ』のモンスターを食べてみた! 記者:インターニューススタッフ
学生にとっては待ちに待った夏休みがもう目の前。そして、この頃から増えてくる検索ワードといえば、自由研究。今年は何をやろうか迷っている人のために、去年の8月に自由研究と一緒に検索されたテーマを調べてみ...